日記帳

 趣味とか色々

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新しい日記先

http://blog.goo.ne.jp/pinapo_1980

とりあえずどうぞ

ここに日常を書く気が起きないので、

このブログ日記は終わりとします。おわり!

だからまた新しいとことでやることにしよう。
またしばらくして新しく始めたらここにリンク貼りますねー。

気が向いたら覗いてね。

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メールとか言葉を色々ありがとう。
ただ、自分にはそれに答える気持ちと言葉が見つからなくて。
申し訳ない。

最後の夜をムクと過ごした。

これのおかげで幾分、「あきらめ」がついたのかもしれない。
手を繋いで過ごした。
ずっと話しかけて問いかけてお礼を言った。
私にとってあまりに特別すぎる存在だった。

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そのせいか、前足の死後硬直がなくグニグニ。

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火葬に行く道中に私の膝の上で眠る。泣いてもまだ涙が降ってくる。
葬儀には救い主のみほにも同席してもらった。

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いまは私の隣にいます。お線香あげにきてね。

私の気のすむまで一緒にいます。
お骨は上記リンクの救い主の元”ちいばぁ”ところに後日移動させる予定。どれだけ先になるか、様子をみてこのままかもしれない。自然の流れでいい。

むくは生い立ちがとにかく複雑なので、後日詳細を追っていこう。

『むく』という名前は私がなずけ親でない。

http://www.alive-net.net/companion-animal/gyousha/aichi-02.html

どの縁でこの子が私のところでいてくれたか。

亡くなる瞬間にも不思議なでも凄い事を残してくれた。

その話はまた後日。


悲しい中であった歌。

天国の、ほんの少し手前に「虹の橋」と呼ばれるところがあります。
この地上にいる誰かと愛しあっていた動物は、死ぬとそこへ行くのです。
そこには草地や丘があり、彼らはみんなで走り回って遊ぶのです。
食べ物も水もたっぷりあって、お日さまはふりそそぎ、
みんな暖かくて幸せなのです。



病気だった子も年老いていた子も、みんな元気を取り戻し、
傷ついていたり不自由なからだになっていた子も、
元のからだを取り戻すのです。
・・・まるで過ぎた日の夢のように。



みんな幸せで満ち足りているけれど、ひとつだけ不満があるのです。
それは自分にとっての特別な誰かさん、残してきてしまった誰かさんが
ここにいない寂しさのこと・・・。



動物たちは、みんな一緒に走り回って遊んでいます。
でも、ある日・・・その中の1匹が突然立ち止まり、遠くを見つめます。
その瞳はきらきら輝き、からだは喜びに震えはじめます。



突然その子はみんなから離れ、緑の草の上を走りはじめます。
速く、それは速く、飛ぶように。
あなたを見つけたのです。
あなたとあなたの友は、再会の喜びに固く抱きあいます。
そしてもう二度と離れたりはしないのです。



幸福のキスがあなたの顔に降りそそぎ、
あなたの両手は愛する友を優しく愛撫します。
そしてあなたは、信頼にあふれる友の瞳をもう一度のぞき込むのです。
あなたの人生から長い間失われていたけれど、
その心からは一日も消えることのなかったその瞳を。



それからあなたたちは、一緒に「虹の橋」を渡っていくのです・・・。



けれど、動物たちの中には、様子の違う子もいます。
打ちのめされ、飢え、苦しみ、
誰にも愛されることのなかった子たちです。
仲間たちが1匹また1匹と、それぞれの特別な誰かさんと再会し、
橋を渡っていくのを、うらやましげに眺めているのです。
この子たちには、特別な誰かさんなどいないのです。
地上にいる間、そんな人は現れなかったのです。



でもある日、彼らが遊んでいると、橋へと続く道の傍らに、
誰かが立っているのに気づきます。
その人は、そこに繰り広げられる再会を、
うらやましげに眺めているのです。
生きている間、彼は動物と暮したことがありませんでした。
そして彼は、打ちのめされ、飢え、苦しみ、
誰にも愛されなかったのです。



ぽつんとたたずむ彼に、愛されたことのない動物が近づいていきます。
どうして彼はひとりぼっちなんだろうと、不思議に思って。



そうして、愛されたことのない者同士が近づくと、
そこに奇跡が生まれるのです。
そう、彼らは一緒になるべくして生まれたのでした。
地上では巡りあうことができなかった、
特別な誰かさんと、その愛する友として。



今ついに、この「虹の橋」のたもとで、ふたつの魂は出会い、
苦痛も悲しみも消えて、友は一緒になるのです。



彼らは共に「虹の橋」を渡って行き、二度と別れることはないのです。







むくちゃんが天国へ。

まだあったかい

一緒に寝ててよかった

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左のやつで、水をあげたり、右の赤ちゃんの離乳食をあげたりしたら、食ったー

飲まず食わずはつらいだろうから、よかった。


今日は地元のムクと関わりの深い人たちが来た。

おーちゃんの
「あんたはほんとにムクに尽くしてきたからね。ムクは幸せ者だわ」

という一言が嬉しかった。

体調を崩しかけているときも、ムクが若くて元気な時もおーちゃんはムクと私を見てきているから泣けた

一緒に来たみほは元祖飼い主。愛護団体から連れてきた子

ムクは解っているから、表情が変わった。嬉しいんだろなぁ。よかったね。

明日はクリスマスパーティを断ったからみほと子供たちとクリスマスを過ごす。

ムクの家族総集まりで、まさにクリスマスって感じだね。

ムクよかったね!

君は奇跡の犬だありがとうつくづく大好きだ

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